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厦门资深日语翻译施文华 高级人才

我毕业于日本名古屋大学,曾笔译日本最高法院着作权判决,担任日本高教留学展首席口譯,等多项隨同口译。我可以帮您随同企业交涉口译,机械操作口译,旅游介绍口译,笔译方面,我本科是日语以及法律两个专业,所以文法商这三方面我皆可胜任。
基本信息
姓名: 施文华 户籍地: 台灣
查看全身照
性别: 现所在地: 福建省/厦门市
民族: 汉族 最高学历: 博后
年龄: 50 岁 工作经验: 10年以上
身高: 170CM 浏览次数:
刷新时间: 2015-01-09 简历等级: 高级
联系地址: 银江路
联系方式
求职期望
岗位性质: 兼职
善长语言: 日语
善长行业: 广告/市场推广    会展/博览    餐饮/娱乐/休闲    酒店/旅游    政府部门/事业单位
期待职业: “外译中”笔译    “中译外”笔译    交替口译    家庭教师    培训班教师
薪酬价格: 日译中250元/千汉字
中译日280/千汉字
日语(陪同)800元/天
会议交替传译1600-2000元/场(约2-3小时)
同声传译8000-10000元/天
语言能力


1993年度日本语能力检定测验一级合格。在日本名古屋大学完成博士课程,以日文撰写43万字以上之博士论文,日语听说读写译皆为上级,精通闽南语,普通话。
自1993年至2014年间,担任日语教育教师之外,参加过百次以上之大小笔译及口译工作。
包括日本最高法院着作权判决笔译,日本高教体系学校在台湾地区留学展览的主场口译
,担任台湾中小企业在日本名古屋参展摊位口译,担任日本山口地区温泉旅馆业者联合参展之首席口译员等。
其他特长
我个人从事与日本文化有关研究已十年以上,对日本人及日本社会有高度水平之认识,在此情况下,从事笔译或口译时,更能掌握日本人所要表达的意思,并亦能对我中方提供对应建言。此十年之科研成果如下:
A.著書
学術書(単著)
『日本国民性の研究―文化と歴史から考えて―』致良出版社 2009年10月
B.論説
1.「台湾における国際製造物責任紛争の法的課題―日本のPL法、PLに関する国際裁判管轄法及び国際私法との比較研究を手掛りに―」博士論文(2004年3月名古屋大学国際開発研究科より博士(学術)の学位取得
2.「日本の国際裁判管轄権について―国際製造物責任訴訟判決における『特段の事情』を中心に―」『淡江日本論叢』第11輯、2002年5月、291-319頁
3.「台湾PL法の問題点と今後の課題―日本PL法との相違を手がかりとして―」『国際開発研究フォーラム』22号、2002年9月、207-233頁
4.「ForumNon Conveniens法理を台湾の国際私法に導入する当否について」『国際開発研究フォーラム』24号、2003年8月、1-21頁
5.「日本人論の再考―日本人の法感覚を中心に―」『日本言語文芸研究』第五号、2004年12月、148-167頁
6.「戦後日台両国における法の制定過程の相違点―PL法を例に―」『興國管理學院應用日語學報』第一号2005年7月、93-114頁
7.「日本文化の視点から見た日本社会の『裁判嫌い』現象」『日本学と台湾学』第4号、2005年9月、37-57頁
8.「日本における法意識実態調査についての一考察」『淡江日本論叢』第13輯 2005年12月、57-78頁
9.「法意識実態調査の結果からみた日本人の法意識―訴訟観に関する統計を中心に―」『日本言語文芸研究』第六号、2005年12月、150-169頁
10.「現代日本の司法文化―犯罪処理過程と裁判員制度の実施から考える―」『台湾応用日語研究』第三号、2006年6月、115-134頁
○11.「台湾法文化研究のあり方─日本法を手掛かりに」『台湾東亜文明研究学刊』第4巻第1期(総第7期)、2007年6月、125-151頁
12.「日本文化から見られる裁判に関する概念―「喧嘩両成敗」および「三方一両損」を中心に―」『台湾応用日語研究』第四号、2007年7月、35-54頁
13.「日本法文化之研究-以日本人的法意識理論為中心」『龍陽學術研究期刊』第一号、2007年7月、99-119頁
14.「大和撫子の法的地位について―男女雇用機会均等法から考える―」『淡江日本論叢』第17輯、2008年6月、143-162頁
15.「台湾法文化の原型―台湾を主体とする観点から―『名古屋大学法政論集』227號、2008年12月、893-910頁
16.「現代日本の法文化における近代以前の法制度の影響―上古の天津罪と国津罪からの試論―」『日本言語文芸研究』第9号、2008年12月、218-231頁
17.「日本におけるホスピタリティ産業の法意識・法行動について―ある温泉ホテル宿泊拒否事例から考えて―」『台湾応用日語研究』第6号、2009年6月、38-57頁
学习经历
博士 日本・国立名古屋大学 国际开発研究科(学术博士) 2004年毕业
 (已通过教育部认证:教留服认日[2014]04167号)
修士 台湾・淡江大学 日本研究所(法学修士) 2001年毕业
大学 台湾・東呉大学 日本語文学系及法学系(文学士及法学士) 1996年毕业
(已通过教育部认证:教留服认台湾[2014]00355号) 
工作经历
以下是我个人这十年工作内容的代表例
1996年6月                    日本最高法院著作权判决笔译(台北植根法律事务所主办)
2001年1月                    担任日本高教体系学校在台湾地区留学展览的主场口译
2003年3月                    担任台湾中小企业在日本名古屋参展摊位口译
2004年8月―2006年7月        台南・兴国管理学院・応用日本语学科教師
2006年8月―2007年7月        桃园・开南大学応用日本语学科教師
2008年7月―2008年8月        日本早稲田大学法学研究科・短期客员研究者访问
2009年6月              台湾日语领队・导游考试及格(2014年取得执业证照)
2009年-2014年              高校或餐廳飯店業者赴日本訪問之隨同翻譯
翻译实绩
以下是我个人这十年口譯工作内容的代表例


1996年6月                  
日本最高法院著作权判决笔译(台北植根法律事务所主办)
2001年1月                  
担任日本高教体系学校在台湾地区留学展览的主场口译
2003年3月                  
担任台湾中小企业在日本名古屋参展摊位口译
2004-2014年
每年日本溫泉旅館業者固定來台灣參展之首席口譯